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■1/19 大海戦

爵位争奪イベントと化した感のある大海戦ですが
模擬戦では会わないプレイヤーと組んだり戦ったりする楽しみがありますね。

帰宅時間との関係で初日は大型のみの参加。
AFOK艦隊、水曜模擬関係の人に拾ってもらえた上に
今回は旗艦ではなく二番艦担当。
援軍艦隊所属ということで久々のアタッカー的動きを満喫しようと思いました。
1/19 大海戦初日結果

『おれは二番艦を担当していたと思ったらいつのまにか旗艦だった』
ポルナレフのような心境でした。ダマサレタ。

■感想

1時間で20戦できたので交戦機会確保という意味ではまずまずの出来でした。
展開していたエリアがイスパ模擬同好会やSeaWolfとは異なっていたようで
彼らとの戦闘が大型ではなかったのが個人的には残念でした。

旗艦攻めの意識が強いのは大変いいことなのですが、
過剰に集まりすぎて射線を塞ぎあう、白兵にもつれ込む等
決定のチャンスを逃していたのが気になりました。
4-5人で囲めば十分なので、旗艦周りのフォローに動いたり
外から狙ってくる敵船を叩きに行く判断も必要かと。

■考察・分析

ロワイヤルがちらほら出てきていたのが印象的でしたが、
大海戦では以下の理由でロワイヤルの存在意義は大きくないと考えてます。
・人数が多いため、白兵による支援破綻が発生しにくい
・旗艦アタックの意識が強いため、囮として敵を引きつけにくい
・艦隊メンバーが拿捕されたり、著しく船員を減らした場合
 解散して補給するケースがほとんどであり、連戦による交戦機会を減らす

個人的に一番厄介だったのが海軍をバンバン呼んでいた艦隊で
射線塞ぎや無意味な白兵で苦しめられました。

今回はちょっと思うところがあって通常弾防御使用者を探してみましたが
私の交戦した艦隊にはいなかったようです。

大海戦ということもあって旗艦担当者の二連弾防御使用率が高く
それ以外のプレイヤーは回避すら切って攻撃に全力を注いでいる印象です。

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